- HOME
- >> 株式会社クラショウ

アクセス数:
○ハのカルビ丼
ここは 御徒町駅から 歩いて2〜3分の裏通り…。
ちょっと気になる お店があるから行ってみましょう…と得意先の方々と電車に揺られて向かったのが御徒町…。
店構えは やや派手目な定食屋さんといった感じで 一人でも違和感なく入れる 造りである。
カルビ丼がメインであるが 使用されている 牛肉、豚肉、お米、野菜は全て 北海道産という こだわりようで 弊社でも扱っている 十勝、富良野の お肉でまかなっている………………。
現在、街中では 比較的安価な牛丼チェーンが 鎬を削って立ち並んでいるが、この店のように 価格帯が600円から 800円台で、しかも 素材にこだわった 丼物や定食がメインの 飲食店が今後出てきそうな感じがする…。
確かに安さも大事かもしれないが………味覚は 誰にでも備わっている 素晴らしい五感のひとつであり、そして正直なのである…。
“A5 ザブト〜ン”
今日のディナーは 池袋西口、牛の蔵元で久し振りの 焼肉! まずは生ビールで喉を潤し、つまみは キムチの三種盛り、行者ニンニクの白あえで 勢いをつける……。…さて、お次は お肉の番だが、まずは優しく 壷付けハラミから入り、次はちょっと濃厚なホルモンを軽く 平らげる。そして、お店オリジナルの 天の川カルビも …。
そして… いよいよクライマックス(?)… “A5ザブトン” ビールのコマーシャルでつぶやく 黒毛和牛A規格5等級 、正真正銘の ザブトン…現在 超おすすめメニューとして 通常 一人前2000円をはるかに超える価格が 1580円で食べられる…(最後の写真)
鮮やかな霜降り肉をサッとあぶり 生ワサビで 食す…
…後のコメントは想像にお任せする…………………………。
5/18(土) 板橋営業所 ~工場の様子~
5月も あっという間に中旬に入り 気候の方も 徐々に暑くなり始めてくる。
この時期 特に注意しなくてはならないのが 衛生管理。 工場内は勿論のこと、荷捌き室、配送車輌の荷台など 隅々まで温度管理と衛生面の注意が必要となってくる・・・・・・・。 もっとも 何が一番大切かというと それは 一人ひとりの意識の持ち方。 食品を扱う者が 不潔な身なりで 衛生管理だ などと言ってても何の説得力もない・・・・・。 まずは 自分から!!
****:写真*******
最後の写真は 今、ビール会社のTVコマーシャルで 〝A5の ザブトン~”って言ってる 和牛5等級のザブトン。 和牛のパーツの中でも 評価的には ヒレの次に高額になる。 特徴は 霜降りがよく入り、見た目もあざやか。食べるとやわらかく、ヒレよりも なめらかな味・・・・。
・・・・・どうです、皆さん? どこかの焼肉屋さんで 吟味してみては・・・・。
5/11(土) 板橋営業所 ~
今週は ゴールデン・ウィーク、明けてすぐは出荷量も多く、バタバタと忙しかったが、ここにきて少し落ち着いてしまったような感じである。週末の今日も注文件数は多いが高額商品の出は鈍く国産牛を扱う専用まな板は早いうちに片付いてしまっている・・・・。 毎年ゴールデン・ウィーク明けはこんな感じで中旬を過ぎないとなかなか動きもよくならない・・・・。
・・・・・・・話は変わるが、このゴールデン・ウィークを前後して数日間に外食業界の分野はそれぞれ違うが永年にわたり活躍をされてる方々と関わることができた・・・・。 先週は フレンチ業界の巨匠というよりも重鎮と言われるほどの Iシェフ。 そして今週は 80歳という高齢ながら地元板橋から製麺業、中華料理チェーンを展開されてる I社長・・・・昨日は 焼肉業界では 有名焼肉チェーンJ宛様とならび 高級店を次々に チェーン展開していったカリスマ会長・・・・・。 ・・・・・といった具合に 何十年もその業界で活躍され 今も尚 現場にたつという、素晴らし方々・・・ どの方も小生などは小僧っ子にみえてしまうほど年上であるが、 共通して言えるのが そのバイタリティさ。 苦労や疲れなどミジンも出てない・・・・・・。おそらく 仕事に対する前向きな姿勢がそうさせているに違いない・・・。 我々も見習うべきものが多いにある・・・・・・ 。







































